アレコレひとり言雑記

vega鯖にてひっそりと暮らすナイトの雑記。

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記憶の隅に残しておくと忘れそうだから~シリ鯖時代⑪

いよいよ思い出の血盟が創立され、今の旗になった頃の話し。

その頃の俺はログインのたびに

捨てキャラによる「ヘタレめ、土下座すれば?」

みたいな便箋を、たまり場の商団に売却して

働かずして僅かな売上を手にしていた。

今日はそんな頃に入ってきた熱い男の話し。

さて、俺がNAプリ代行をしている時に、

友好クランとして協力を仰いだクランが何個かある。

俺が一番最初に入った「生命の息吹」血盟の

主要メンバーだったマコッチの作った後継クラン

「鉄騎旅団」血盟も、その一つ。

そこの某ナイトが、戦争してみたいと言っていたので、

ハイネ防衛等にHelpに来て貰ったりしていた。

今冷静に考えると、彼こそが最もDAIKITIから

被害を被っているのではないだろうか…

思い出の血盟創設当初は、既に鉄騎旅団は

プリ休止にともなって、過疎状態であったのだが、

NAの防衛Helpにきたと言う理由で、狩りクランの彼も

というかクランごとまとめて一部のGangから

敵対宣告されていた。

もちろん、そうなるって説明は予めしてあったけれど、

多分、俺は毎日斬られる日常に感覚が麻痺していて、

マコッチのGangの粘着に対する認識が甘かったのだろう。

某ナイト、こと「次郎さん」はまさに一人ぼっちで

GangのPKを受けていた。

彼もまた、プリ休止とはいえ、自分のつける旗に

誇りを持ってプレイしていたので、

葛藤にさいなやまされたようだが、

数日後、思い出の血盟にJoinする事になる。

彼は当時DKになった頃だったろうか…

鯖移動時に名前がとれなかったので、

「じろーさん」⇒「次郎さん」 と変わり、

金変身になっている。

今も変わらず、思い出の血盟の看板ナイトである。

余談ではあるが、思い出の血盟の

最初で最後の城主履歴であるOTは、

当時45の安全圏にもいっていなかった姫と

レベル30にも満たぬ彼のエルフの二人でとったのは

未だに苦笑してしまう懐かしい思い出の一つである。

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だいきち

Author:だいきち
リネージュを始めたのは何年前?
グルにラスタバドが攻めてくる
2、3ヶ月前?
sirius鯖に生を受け、
PKされたりしたりの毎日に疲れ、
vega鯖にてまったりノンビリ、
クランメンバーと楽しんでいます。

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